デザイン制作
作りたいものが決まっている方へ。
ホームページ・LP、展示会、営業資料、パンフレット、パッケージなど、
必要な制作物を目的に合わせてデザインします。
例えば、こんな場合
- 会社案内を新しくしたい
- 展示会ブースをデザインしてほしい
- LPを作りたい
主な制作物の例
01
サービス
つくることから。
考えることから。
企業によって、必要なスタート地点は違います。
例えば、こんな場合
例えば、こんな場合
WHY TWO SERVICES
なぜ、2つの支援方法があるのか
企業によって、必要なスタート地点は違います。
だからクリアテュードでは、2つの支援方法を用意しています。
作りたいものが決まっている方へ。
ホームページ・LP、展示会、営業資料、パンフレット、パッケージなど、
必要な制作物を目的に合わせてデザインします。
例えば、こんな場合
主な制作物の例
何をすればいいかから考えたい方へ。
企業・商品・サービス・顧客・市場・課題を整理し、
「誰に・何を・どのように伝え・何を使って成果につなげるのか」を設計します。
例えば、こんな場合
設計から実行・改善までの流れ
最適な手段を
実行後も「作ること」そのものが目的ではなく、目的に合わせて最適な方法を選ぶことが、成果につながる一番の近道です。
03
HOW TO CHOOSE
「こういう場合はこちら」という判断基準をご紹介します。
DESIGN PRODUCTION
どちらから
相談すればいい?
BUSINESS DESIGN PLAN
どちらかを正しく選んでから、相談する必要はありません。
まだ整理できていない場合は、お話を伺いながら、 必要な支援や最適な進め方を一緒に考えます。
04
WHY BUSINESS DESIGN
作るだけでは、解決できない課題がある。
どれだけ良いものをつくっても、 「誰に・何を・どのように伝え、どう成果につなげるのか」が整理されていなければ、 デザインを十分に活かすことはできません。
ホームページ、展示会、営業資料、パンフレット、販促物など、 さまざまなデザイン制作に携わる中で、 デザインを新しくするだけでは解決できない課題があることに気づきました。
その前に、整理する必要があります。
「ホームページをつくりたい」というご相談でも、 本当に必要なのはホームページだけとは限りません。 必要な手段は、企業の課題や目的によって変わります。
企業・商品・サービスの価値や強み、顧客、市場、課題を整理し、
「誰に・何を・どのように伝え、何を使って成果につなげるのか」
を設計する。
制作物が
決まっているなら
デザイン制作から
何をすればいいのかから
考えたいなら
事業デザイン計画から
デザインは、つくることが ゴールではありません。
企業が持っている価値を整理し、 強みや特徴を明確にする。
必要な人へ伝わる形をつくり、 最適な手段で届ける。
それが実際の営業や販促の中で使われ、 成果につながっていく。
そのために、デザインをどう使うのかまで考える。 それが、クリアテュードの考える 「事業デザイン計画」 です。